ロミロミレッスンでの小話

2015年7月 1日

まうです。

どうしたんでしょうか、2日連続投稿

文章にしてみたいことがいつもあって、最近寝る前に頭の中でブログを書いてから寝ていたんです

それくらい書きたい衝動があるからプチ爆発しているんでしょうか

それは自分的には消化して満足してしまうので、もう書かなくても良いことになってしまうんですが、笑


↓こっちのブログで大好きな目黒不動尊で感じるひとつを書きました。

http://ameblo.jp/moumakuha/entry-12045343062.html


そういえば、

『理由はわからないけどだるい、頭痛、腰痛、むくむ、、、』

とか、不調を自分の生活や身体のせいにばかりしなくても良いということ

セラピストは理解して、受け止めておく必要があると思っています。

生徒さんとのレッスン中にもそんな話に発展する流れがきたりすることがあって面白い

必ずしも この筋肉がこの内臓がこうなっているからとか 物理的な結果を求めるのはナンセンスだと思うんですね


今日はドレーピング(上掛けシーツの扱い方)も含む内容のレッスンがあって
そこで発展したお話。

ドレーピングひとつに 

その人柄や、大切にする気持ちや、心遣い、おもてなしがあらわれると思うんです

それを感じると、すごく安心感に包まれるし、技術うんぬんの前に その方への信頼の気持ちが溢れて

本当に気持ち良く過ごせたりします。

サロンを利用するときというのは、きっと特別な時間

ロミロミに興味があって楽しみにしていたり
肉体的に、又は精神的に疲れを感じたり、じぶんメンテナンスなどの自分を大切に思うからこその時間

技術だけじゃなく、そういった細やかな心を散りばめたサロン とっても大切なことだとおもいます。

そんな意味がわかると、ロボットみたいに練習していた生徒さんの動きに変化がでますね

頭で行っていた動きが、明らかに こころで行う動きに変化する

こんなに変化する、、ひとって本当に素晴らしい。

ほんとに楽しい毎日です♪感謝!

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